途中から開始
経過時間を指定して、その時点からカウントアップできます。
プレゼンストップウォッチ
すでに経過した時・分・秒を選び、その時間からカウントアップ。登壇、会議、セミナー、練習で使いやすい発表用ストップウォッチです。
iOS 17.0以降


発表の時間管理
経過した時・分・秒を選ぶだけで、その時点からすぐにカウントアップ。発表を止めたり、頭の中で不足時間を足し続けたりする必要がありません。
経過時間を指定して、その時点からカウントアップできます。
準備できているときは0秒から普通に開始できます。
章立て、デモ、質疑、練習の区切りを記録できます。
終了後の計測は履歴に自動保存されます。
バックグラウンド中や再起動後も進行中の計測を復元できます。
サインイン不要、広告なし、広告トラッキングなしで使えます。
アプリは使用状況分析のため Firebase Analytics を使用します。記録時間やラップ詳細は分析パラメータとして送信しません。
プレゼンストップウォッチ
押し忘れに気づく
経過時間を合わせる
そのまま計測を続ける

はい。すでに経過した時・分・秒を指定して開始できます。たとえば開始から5分経っていたら、00:05:00に合わせてカウントアップを始めます。
0秒からの計測にも対応しています。発表練習では、説明・デモ・質疑応答などの区切りでラップを残し、時間配分を振り返れます。
経過時間を増やして表示するストップウォッチです。残り時間を減らしていくカウントダウンとは動作が異なります。
iOS 17.0以降で利用できます。最新の対応端末はApp Storeでご確認ください。
プライバシーポリシー、利用規約、サポートページはアプリ対応言語すべてで用意しています。