プレゼンストップウォッチ

押し忘れても、途中から始められる。

すでに経過した時・分・秒を選び、その時間からカウントアップ。登壇、会議、セミナー、練習で使いやすい発表用ストップウォッチです。

iOS 17.0以降

14:03途中からカウントアップ
Lap 3ラップ・スプリット記録
Auto計測復元
経過時間を選ぶ開始画面
ラップ一覧付きの計測画面
00:14:03途中からカウントアップ

発表の時間管理

発表がもう始まっている、その瞬間のために。

経過した時・分・秒を選ぶだけで、その時点からすぐにカウントアップ。発表を止めたり、頭の中で不足時間を足し続けたりする必要がありません。

途中から開始

経過時間を指定して、その時点からカウントアップできます。

通常のストップウォッチ

準備できているときは0秒から普通に開始できます。

ラップ・スプリット

章立て、デモ、質疑、練習の区切りを記録できます。

履歴へ自動保存

終了後の計測は履歴に自動保存されます。

計測復元

バックグラウンド中や再起動後も進行中の計測を復元できます。

アカウント不要

サインイン不要、広告なし、広告トラッキングなしで使えます。

アプリは使用状況分析のため Firebase Analytics を使用します。記録時間やラップ詳細は分析パラメータとして送信しません。

プレゼンストップウォッチ

押し忘れに気づいたら

1

押し忘れに気づく

2

経過時間を合わせる

3

そのまま計測を続ける

ラップ一覧付きの計測画面

よくある質問

発表の途中から計測を始められますか?

はい。すでに経過した時・分・秒を指定して開始できます。たとえば開始から5分経っていたら、00:05:00に合わせてカウントアップを始めます。

普通のストップウォッチとしても使えますか?

0秒からの計測にも対応しています。発表練習では、説明・デモ・質疑応答などの区切りでラップを残し、時間配分を振り返れます。

カウントダウンタイマーですか?

経過時間を増やして表示するストップウォッチです。残り時間を減らしていくカウントダウンとは動作が異なります。

対応する端末は?

iOS 17.0以降で利用できます。最新の対応端末はApp Storeでご確認ください。

次の発表に備えて、入れておこう。

App Storeでダウンロード

iOS 17.0以降